特級調理師の四川料理は
“深みのある辛さ”が魅力

重慶市の名店で料理長を務めていた特級調理師の中国人シェフが腕をふるう四川料理店。中国へ3か月に一度は買い付けに行くという唐辛子や山椒、豆板醤など現地の調味料を駆使した“深みのある辛さ”が魅力。豚肉の激辛煮(¥924)、トンソクの四川風煮込み(¥819)など、数種の唐辛子を使い分けるメニューは、注文時に辛さの調節もできる。中国産のタケノコから抽出したスープに、具もタケノコという、野生タケノコの鍋(2名・¥2625)は医食同源のヘルシー鍋。

皮(¥52)に巻いて食べるタイバイシャーソン(¥1890)、コウロウ(¥1029)に、マーボードウフ(¥819)、鶏肉の唐辛子炒め(¥2625)

四川料理 味苑 PICK UP写真

カウンター、テーブル席のほか、奥には座敷も。壁には重慶市の写真が飾られている 
2階の座敷では、最大50名までの宴会に対応。コース料理は3000円からそろう 

四川料理 味苑 店舗情報

基本データ
店名 四川料理 味苑
住所 京都市伏見区竹田七瀬川町12-4
電話 075-647-9119
※グルメウォーカーを見たとお問い合わせ下さい
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交通アクセス ●地下鉄烏丸線竹田駅東口から名神高速道路沿いを東へ、国道24号線沿いを南へ。徒歩3分
営業時間 ●11:30〜14:30,17:30〜23:00
休日 なし
駐車場 なし
平均予算 [昼]900円 [夜]2500円
クレジットカード JCB, VISA, MASTER, 他
予約 タケノコ鍋は3日前までに予約
座席データ
総席数 86席(カウンター8席 テーブル12席 座敷66席)
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